きゃらばん 劇団飛行船公演が千秋楽を迎えました!

5月11日(金)東京公演から始まった、チャリティーきゃらばん”劇団飛行船”公演が、5月31日(木)の神奈川公演にて千秋楽を迎えました!
北は茨城、南は石川と約1ヶ月間で1都7県を巡り、沢山の方に笑顔を届けました。

今年の”劇団飛行船の演目公演は、「僕らのおうち」。
うさぎのミルとアライグマのパット、キツネ・オオカミが繰り広げるコミカルな演技に、会場中が笑いの渦に包まれました。

劇団飛行船の皆さん、ありがとうございました!

ゆうらいふ21事務局は、5月24日(木)に行われた埼玉公演に参加しましたので、その様子をお届けします!

▲会場準備
 劇団指示のもと、実行委員(日産労連ボランティア)全員で会場準備を行ないます。
 記念旗も会場に飾ります。

▲準備が終わったら、楽しい公演の始まりです。 
 まずは、お姉さんと一緒に歌を歌って、気持ちを高めます。 
 実行委員も手遊び歌に参加して、会場全体をを盛り上げます

▲楽しく歌を歌ったら、いよいよ劇のスタートです。 
皆さん真剣に観劇しています。

▲終演後、開催施設よりお花をいただきました。ありがとうございます!
 最後に記念旗の前で写真を撮って、片づけをしたら終了です。皆様お疲れ様でした!

 

劇団飛行船によるチャリティーきゃらばんは終了しましたが、2018きゃらばんは、11月の千秋楽までまだまだ続きます!各地の皆さん、待っててくださいね!

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2018年06月08日